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「 高得点 」 一覧

Mother’s Milk Red Hot Chili Peppers

レッチリ四枚目。このアルバムでその後のレッチリの屋台骨をがっちり支えるドラムのチャド・スミスと、その後のレッチリを引っかき回すギターのジョン・フルシアンテが加入。演奏テクニックと楽曲のクオリティはどん

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The Uplift Mofo Party Plan Red Hot Chili Peppers

レッチリのギターにしてオリジナルメンバー、ヒレルの遺作となってしまった三枚目。そんな悲しい出来事とは裏腹に音の方はこれまでに比べて格段にアップしてます。高い演奏能力を武器に繰り出されるバカ全開のノリ。

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Reach Snuff

一枚目を踏襲した疾走感と哀愁メロディーが前面に押し出されたスナッフのサードアルバム。「I Know What You Want」「The Damage Is Done」「Spend,Spend,Spe

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Flibbiddydibbiddydob Snuff

11曲で17分という短さの上に全てカバー曲(及びお遊び曲)で埋め尽くされたスナッフのセカンドアルバム。一枚目のシリアス感とはうって変わって悪ふざけ満載ですが、この振り幅もスナッフの魅力なんです。スペシ

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Convicted Cryptic Slaughter

ハードコアとメタルが融合した80年代クロスオーヴァーの中でも異質中の異質なCryptic Slaughterの1st。速いという次元を余裕で超えているドラミングはもはやギャグレベル。しかもそれほどテク

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ANDYSHANTY andymori

『愛してやまない音楽を』が2013年のライブを中心にセレクトされているのに対し、こちらは2011年のライブテイクを中心にセレクト。もちろんそれぞれにそれぞれの魅力があって、でも変わらずにandymor

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愛してやまない音楽を andymori

andymoriの音楽を聴くと「生きなきゃ!」「残された時間を大切にしなきゃ!」みたいな焦燥感が沸き起こってくる。それは小山田壮平の作る音楽が命を削って作られているものだから。橋からダイブしちゃったり

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Future Pop Perfume

2015年くらいのアメリカの音と2020年の日本の音が混ざりあって、面白い音になっています。日本の音、海外の音それぞれがフックになって、最先端なのに懐かしくもあるというエキゾチックな作品になっていると

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Snuff Said Snuff

90年代初頭(と言うか正確には89年だけど)のアシッドハウス全盛期でパンクが一番どん底だった時代に突如として現れたイギリス産3ピースハードコアバンドSnuff。その後メロコアと呼ばれるジャンルの基礎を

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JOY~TATSURO YAMASHITA LIVE 山下達郎

天才的な音楽家であり、かつ超人的に耳がよく、音楽の才能を2物も3物も持っているといっても過言ではない山下達郎の唯一のライブアルバム。1989年ごろのライブの模様が収められたアルバムなんだけど、ほぼ現在

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くじらむぼん クラムボン

じっくり聞き返すと、ジャズ的な要素が多いんですね、クラムボン。変則的な音に時々ハッとします。このCDがリリースされたのは1998年。ボーカル原田郁子の素晴らしい声質は、相対性理論のやくしまるえつこに匹

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初恋 宇多田ヒカル

前作『Fantome』が日本的なポップスの頂点のアルバムなら、今作は海外と日本のポップスの融合が生んだアルバムになっています。ものすごく心地よい曲から始まって、だんだんと重い曲になっていくことに「心地

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sora tob sakana sora tob sakana

メロディアスなエレクトロサウンドと物語性のある歌詞。そしてその世界観を全く理解していないだろう、 少女の歌声が奇跡の組み合わせをみせるアイドルグループsora tob sakanaのファーストアルバ

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Negicco 2011~2017 -BEST- 2 Negicco

タイトル通りベストアルバムなんだけど、一曲目の『愛は光』をとりあえず聴いてほしい。できればMVも見てほしい。YouTubeにあるから。 優しいメロディと歌声。そしてこの歌詞。 彼女たちの15年の歴

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ソルファ (2016) ASIAN KUNG-FU GENERATION

過去の楽曲を再構築して録り直したアルバムだと、クラムボンの『Re-clammbon』シリーズがあるけど、このアルバムは過去の楽曲を再構築したわけでも、新しい解釈をして録り直したわけでもない。『ソルファ

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人間開花 RADWIMPS

今までのRADWIMPSとはまったくの別物です。別バンドです。恋愛を歌うでも、人間世界の陰惨さを描くでもなく、ただ「光」を歌っている。野田洋次郎の内面に潜んでいた化け物や衝動を歌にしていたような今まで

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LSC ラブリーサマーちゃん

超名曲「あなたは煙草 私はシャボン」がとうとうCD化。なんでもメジャー1stアルバムに入れたかったから、『#ラブリーミュージック』ではなく、このタイミングでCD化したそうで、それだけで買う価値ありまく

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We love Tank-top ヤバイTシャツ屋さん

「DQNの車のミラーのところによくぶら下がってる大麻の形したやつ」とか「流行りのバンドのボーカルの男みんな声高い」といった曲名からわかるように、一言で形容するなら「コミックバンド」のヤバイTシャツ屋さ

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ALL ABOUT POP Shiggy Jr.

メジャーデビューを果たし、ライブやイベントに出まくって、筋肉がビルドアップされたShiggy Jr. 。その進化っぷりがとてもよく出ています。今まではShiggy Jr. って、「ポップ」という引き出

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ANOTHER STARTING LINE Hi-STANDARD

僕はハイスタ直撃世代ではありません。あとから追っかけで知って、去年初めて生で見て、そのパワーに圧倒されました。だから直撃世代の感動には及ばないけれど、今回の事件の衝撃は追っかけで知った僕でさえもグッと

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Mother’s Milk Red Hot Chili Peppers

レッチリ四枚目。このアルバムでその後のレッチリの屋台骨をがっちり支える

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The Uplift Mofo Party Plan Red Hot Chili Peppers

レッチリのギターにしてオリジナルメンバー、ヒレルの遺作となってしまった

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Freaky Styley Red Hot Chili Peppers

1枚目の反省を活かしファンク界の大御所をプロデューサーに迎えて作り上げ

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The Red Hot Chili Peppers Red Hot Chili Peppers

もはやロック界では説明不要のごった煮バンドRed Hot Chili

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Reach Snuff

一枚目を踏襲した疾走感と哀愁メロディーが前面に押し出されたスナッフのサ

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