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「 高得点 」 一覧

ファンファーレと熱狂 andymori

キラッキラに輝いていて、無邪気に鳴らされるロックンロール。残酷なまでに無邪気。無垢。僕は小山田壮平のようにはなれない。そう思わせてくるから本当に残酷。こんなにまっすぐで純粋な音楽はない。記録よりも記憶

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Good New Times Gotch

大量のCDをiTunesに取り込んで再生する。グワーンとパワーコードが鳴る。「あ、これアジカンっぽい、新譜取り込んだのかな?」と思う。で、パソコンの画面を見る。gotchの表示を見て、なるほどと思う。

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The Second Time Around TWEEDEES

  4月にイベントでTWEEDEESを見る機会があったんだけど、TWEEDEESはCymbalsとはまったく別物だった。Cymbalsを見たことがない僕がいうのはあれなんだけど、Cym

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The Sound Sounds. TWEEDEES

元Cymbalsの沖井礼二と24歳のシンガー清浦夏実によるユニット・TWEEDEESの1stアルバムですが、沖井礼二氏が関わっているだけあってもろCymbalsです。Cymbalsの続きを見ているよう

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天声ジングル 相対性理論

前作は真部・西浦が抜けたことに対する戸惑いがリスナーに広がっていたと思うんです。どうとらえたらいいんだろう?みたいな。それでも楽曲は、真部・西浦理論が色濃く残っており、古くからのファンにはとても聞きや

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日日是好日 藤巻亮太

本当に素晴らしいアルバム。藤巻亮太の音楽を聴くのは、レミオロメン以来なんだけど、レミオロメンの後期ってツボを外したものを歌っていたと思うんです。『立つんだジョー』とか。これは外してない。人がアーティス

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METAL RESISTANCE BABYMETAL

前作は「メタル」と「アイドル」の2つの軸で作られた作品だと思うんです。”ギミチョコ!!”とかはアイドル色が強くて、それが絶妙な違和感を生み出して、多くの人に受け入れられるきっかけにもなったんだけど。今

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NEW相対性理論II 進行方向別通行区分

これまた隙のない最高の作品を作っていただいてありがとうございますという感じです。にこにこプンプン丸でおとなしくなった曲が一転、今作はアップテンポ。だから聞いていて単純に楽しい。電波曲はもちろん、なぜか

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世界は平和島 進行方向別通行区分

ネットでとにかく評判のいい一枚。聞いてみると、たしかに名曲揃い。個人的にはボーナストラックによく入ってる空白の時間はいらない派なので、リピートし続けるのには余計な空白の時間が多くてつらい部分があるんだ

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すごいよ野村さん 進行方向別通行区分

先日、初めて進行方向別通行区分を見た。相対性理論の前身バンドと聞いていたから、作詞作曲は全部真部がやってると思ってた。そしたら作詞作曲は全部ボーカルの田中がやってると知ってびっくり。真部は天然ものの天

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Butterflies BUMP OF CHICKEN

  間違いなくBUMP OF CHICKENの最高傑作。『RAY』の時は違和感でしかなかったEDMがしっかりと武器になっている。“ray”を聴いたときは、「時代遅れのシンセ音だなあ」と

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Shout to the Walls! NICO Touches the Walls

ミスチルを薄めたものでしかなかったあのファーストアルバムから、こうも進化するとは。すごいよ。彼らが結成10年目にして初めてナノムゲンに呼ばれたのも、彼らが一気に進化したからだと思う。ファーストアルバム

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Wonder Future ASIAN KUNG-FU GENERATION

まっすぐなすぎるほどの王道ロックンロール。久しく忘れていたかのような、王道ど真ん中。最近のバンドに変化球が多いのか、どっしりとくるロックンロールが気持ちいい。「ロックンロール」という文字を音楽化したよ

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胸キュン’14 ふぇのたす

ただひたすらにポップで、「たのしけりゃいいじゃん!」って感じの音楽です。メッセージ性とか難しいことは一切なく、「音楽って楽しいよ!」って音楽。人や空間や場を明るくするためにある音楽。だから、ただひたす

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さくらの唄 GOING STEADY

青春時代に何回聴いたかわからない。青春そのもの。誰もがゴイステの虜だったよね。ジャンルは青春パンクで、この魅力は若いときにしかわからない、『グミ、チョコレート、パイン』みたいなものだと思うんだけど、高

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予襲復讐 マキシマム ザ ホルモン

前作、『ぶっ生き返す』もホルモンにしてはだいぶ開かれた、初見の人でも聞きやすくなったアルバムだったけど、今作はより開かれています。ハードコアなんだけど、J-POPに近い。亮君のメロディセンスが爆発しま

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ぶっ生き返す マキシマム ザ ホルモン

マキシマムザホルモンって、「初期がいい」とか「メジャーにいってぬるくなった」とか言う古参がいるけど、個人的には「メジャーに行っても十分マニアックだよ!」って気がします。普通に考えて、新人でこんなバンド

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私こぶたちっく ボンジュール鈴木

charaのような、やくしまるえつこのような、倍音効果の強い、独特で唯一無二の声質を持つボンジュール鈴木。宅録少女らしいのだが、センスが凄い。POPなんだけど、ダウナーなラップを混ぜ込まれていて、そこ

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Days With Uncertainty The fin.

日本人離れした音楽はそのままに、さらに聴きやすくなった最新アルバム。前作よりポップになり、前作のブリティッシュポップど真ん中なサウンドが合わなかった人も、今回は聞きやすくなっているはず。ポップなアレン

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Glowing Red On The Shore EP The fin.

ブリティッシュポップのような、西洋の匂いを感じさせる音楽を奏でる神戸発のバンド、The fin. 日本人離れしたバンドアレンジは人を選ぶが、このセンスを目の当りにしたら誰もが虜になることでしょう。it

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Convicted Cryptic Slaughter

ハードコアとメタルが融合した80年代クロスオーヴァーの中でも異質中の異

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NERDS GONE WILD DEEGEEDOILS

日本では北方領土と毒殺とプーチンの筋肉のイメージしかない(そんなことな

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REGULAR PARTY LINE FATRACE

インドネシア産ポップパンクFATRACEの4曲入りシングル。ラモーンズ

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ANDYSHANTY andymori

『愛してやまない音楽を』が2013年のライブを中心にセレクトされている

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愛してやまない音楽を andymori

andymoriの音楽を聴くと「生きなきゃ!」「残された時間を大切にし

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