*

「 パスピエ 」 一覧

娑婆ラバ パスピエ

パスピエはだんだんとニッチな方向へ、和風にブルージーになっていくなあ。一言でいうと、渋いアルバムです。これまでの楽しいばかりの方向ではなく、しっとりと聞かせる作品になっています。音楽的偏差値は高いんだ

続きを見る

幕の内ISM パスピエ

  やまとなでしこ的な魅力を確立し始めた4thアルバム。今までもタテノリ一辺倒から一転、ボーカルの艶めかしい魅力を前面に押し出した作りになっている。キャッチーさが減り、クセが強くなった

続きを見る

演出家出演 パスピエ

  相対性理論の世界観を踏襲しつつ、それを越えて見せた3rdアルバム。内部問題でゴタゴタしている相対性理論より、聞いていて単純に楽しいパスピエを選びます。私は。どキャッチーな曲とタテノ

続きを見る

ONOMIMONO パスピエ

相対性理論のフォロワーから抜け出し、徐々にオリジナリティを確立し始めた2ndアルバム。キャッチーなタテノリを武器に、31分ノリにノラせてくれる。しかし楽曲ごとにクオリティにバラつきがあるのがやや残念。

続きを見る

わたし開花したわ パスピエ

  曲も歌詞も世界観もまったく同じ。完全に相対性理論のフォロワーでしかなかったパスピエの1stアルバム。『チャイナタウン』、『電波ジャック』など、きらりと光る曲がありつつも、その2曲し

続きを見る

91ICbabkFJL._SL1500_
Convicted Cryptic Slaughter

ハードコアとメタルが融合した80年代クロスオーヴァーの中でも異質中の異

a1309678967_16
NERDS GONE WILD DEEGEEDOILS

日本では北方領土と毒殺とプーチンの筋肉のイメージしかない(そんなことな

IMG_20180912_0002
REGULAR PARTY LINE FATRACE

インドネシア産ポップパンクFATRACEの4曲入りシングル。ラモーンズ

81WWrwoLBYL._SL1500_
ANDYSHANTY andymori

『愛してやまない音楽を』が2013年のライブを中心にセレクトされている

71ab3qKkDQL._SL1500_
愛してやまない音楽を andymori

andymoriの音楽を聴くと「生きなきゃ!」「残された時間を大切にし

→もっと見る

  • 読書家の本棚
PAGE TOP ↑