/ 2018/10/26
レッチリ四枚目。このアルバムでその後のレッチリの屋台骨をがっちり支えるドラムのチャド・スミスと、その後のレッチリを引っかき回すギターのジョン・フルシアンテが加入。演奏テクニックと楽曲のクオリティはどんどん上がっているけどギターの音が時代を感じさせるというか、多少古臭さは否めないかも。しかし3rdよりもメロディックな方向に振れてるので、聴きやすさは抜群。全編に渡ってキレッキレなフリーのベースも当然ながら必聴です。特に「Stone Cold Bush」のスラップはヤバい。
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