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「 レビュー 」 一覧

JAPAN the telephones

the telephonesの「JAPAN」をROCKIN'ON JAPANのNEW COMERのコーナーで知った。そこに写っていたアー写はいかにもはしゃいでいるというか悪ノリしまくっている若者のよう

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続 B面画報 Plastic Tree

いわゆるカップリング曲、レコード時代はB面曲と言われていた曲が良いアーティストが好きだ。Oasis「The Masterplan」やチャットモンチー「表情」など、そうしたアーティストのカップリング曲を

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CENTER OF THE EARTH a flood of circle

a flood of circleのアルバムは毎回新しくもあるけれどある程度型は決まっていて、それをひたすらにアップデートしてきたわけだが、今回は違う。 ブルース色が強い曲は佐々木亮介ソロに回し、バ

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青春のエキサイトメント あいみょん

ネットでは、新譜『瞬間的シックスセンス』に「毒がなくなった」、「個性が薄くなった」という感想が見受けられます。確かに彼らの言いたいことはわかる。でも、この頃のあいみょんは影響を受けたアーティストの模倣

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瞬間的シックスセンス あいみょん

今の中高生にとってのあいみょんって、今の30過ぎにとってのBUMP OF CHICKENみたいなものだと思うのです。miwaやコレサワのキラキラした歌声とは一線を画すミックスボイスのような理想的な声質

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方向 古都の夕べ

古都の夕べが田中、あゆ巫女、高野京介、どし丸、さと子の5人で固定され、コンスタントにライブをするようになった最中、2枚目のCD『方向』がリリースされた。 古都の夕べはいつだって最高だけど、個人的には

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進行 古都の夕べ

進行方向別通行区分の真部と西浦が新バンド・集団行動を組んで以降、ラップトップ一台で音楽を流しながら歌うスタイルをとっていた田中こと古都の夕べ。そんな最中、2017年12月に古都の夕べがバンドセットでラ

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Mother’s Milk Red Hot Chili Peppers

レッチリ四枚目。このアルバムでその後のレッチリの屋台骨をがっちり支えるドラムのチャド・スミスと、その後のレッチリを引っかき回すギターのジョン・フルシアンテが加入。演奏テクニックと楽曲のクオリティはどん

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The Uplift Mofo Party Plan Red Hot Chili Peppers

レッチリのギターにしてオリジナルメンバー、ヒレルの遺作となってしまった三枚目。そんな悲しい出来事とは裏腹に音の方はこれまでに比べて格段にアップしてます。高い演奏能力を武器に繰り出されるバカ全開のノリ。

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Freaky Styley Red Hot Chili Peppers

1枚目の反省を活かしファンク界の大御所をプロデューサーに迎えて作り上げた2nd。確かに前アルバムよりファンク色強めになってますが、全体の出来栄えはまだまだ地味だなぁ。あと、ミクスチャー的要素を強めた割

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The Red Hot Chili Peppers Red Hot Chili Peppers

もはやロック界では説明不要のごった煮バンドRed Hot Chili Peppersの1stアルバム。ロックをベースにファンク、ヒップホップ、ソウルを混ぜ合わせた音楽はまさしくミクスチャー。メロディー

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Reach Snuff

一枚目を踏襲した疾走感と哀愁メロディーが前面に押し出されたスナッフのサードアルバム。「I Know What You Want」「The Damage Is Done」「Spend,Spend,Spe

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Flibbiddydibbiddydob Snuff

11曲で17分という短さの上に全てカバー曲(及びお遊び曲)で埋め尽くされたスナッフのセカンドアルバム。一枚目のシリアス感とはうって変わって悪ふざけ満載ですが、この振り幅もスナッフの魅力なんです。スペシ

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Convicted Cryptic Slaughter

ハードコアとメタルが融合した80年代クロスオーヴァーの中でも異質中の異質なCryptic Slaughterの1st。速いという次元を余裕で超えているドラミングはもはやギャグレベル。しかもそれほどテク

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NERDS GONE WILD DEEGEEDOILS

日本では北方領土と毒殺とプーチンの筋肉のイメージしかない(そんなことない)ロシアで産まれたパンクバンドDEEGEEDOILSの6曲入りミニアルバム。普通に聴いたらUSのバンドと思ってしまうラモーン系の

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REGULAR PARTY LINE FATRACE

2018/09/12 | 70~79点, レビュー

インドネシア産ポップパンクFATRACEの4曲入りシングル。ラモーンズ直系の本当に単純な3コードソングで新しいことも難しいこともギミックもないんだけど、何故こんなにも心に響くんでしょうかね。彼らが奏で

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ANDYSHANTY andymori

『愛してやまない音楽を』が2013年のライブを中心にセレクトされているのに対し、こちらは2011年のライブテイクを中心にセレクト。もちろんそれぞれにそれぞれの魅力があって、でも変わらずにandymor

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愛してやまない音楽を andymori

andymoriの音楽を聴くと「生きなきゃ!」「残された時間を大切にしなきゃ!」みたいな焦燥感が沸き起こってくる。それは小山田壮平の作る音楽が命を削って作られているものだから。橋からダイブしちゃったり

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Future Pop Perfume

2015年くらいのアメリカの音と2020年の日本の音が混ざりあって、面白い音になっています。日本の音、海外の音それぞれがフックになって、最先端なのに懐かしくもあるというエキゾチックな作品になっていると

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Snuff Said Snuff

90年代初頭(と言うか正確には89年だけど)のアシッドハウス全盛期でパンクが一番どん底だった時代に突如として現れたイギリス産3ピースハードコアバンドSnuff。その後メロコアと呼ばれるジャンルの基礎を

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JAPAN the telephones

the telephonesの「JAPAN」をROCKIN'ON JA

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続 B面画報 Plastic Tree

いわゆるカップリング曲、レコード時代はB面曲と言われていた曲が良いアー

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CENTER OF THE EARTH a flood of circle

a flood of circleのアルバムは毎回新しくもあるけれどあ

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青春のエキサイトメント あいみょん

ネットでは、新譜『瞬間的シックスセンス』に「毒がなくなった」、「個性が

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瞬間的シックスセンス あいみょん

今の中高生にとってのあいみょんって、今の30過ぎにとってのBUMP O

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