THE LATEST
フィードバックファイル2 ASIAN KUNG-FU GENERATION
アジカンのカップリング集第二弾。
シングルカップリングの他、最新シングル曲、未発表音源2曲、コンピレーションアルバム収録曲5曲、ライブ音源2曲を収録。
『フィードバックファイル(1)』よりバツグン …続きを見る
フィードバックファイル ASIAN KUNG-FU GENERATION
アジカンのカップリング集第一弾。『裏ベスト』といっても遜色ない内容。
時系列順に並んでいるため彼らの歩みを感じ取れる。
ボーナストラックとして未発表曲2曲とライブ音源を5曲収録。ライブバージョンの …続きを見る
ランドマーク ASIAN KUNG-FU GENERATION
『ファンクラブ』とはまた違う、日本全体を包んでいたあの暗さがつきまとっている。
この暗さは諦めの暗さだ。
無責任に応援することもできないし、明日は明るいなんて言えるはずもない。
いいことがある保 …続きを見る
マジックディスク ASIAN KUNG-FU GENERATION
希望に満ち溢れ、生のエネルギーに満ち溢れた力強いメッセージ。
間違いなくアジカンの最高傑作かつ集大成。震災がなければこの作品を最後に彼らは解散していたという。
しかし、それほどまでに悪化していた関 …続きを見る
ALBUM REVIEWS
もっと少年キッズボウイ 少年キッズボウイ
もしかしたら今年最もツイートしたバンド名はこのバンドかもしれない。出会ってからずっとプッシュしまくっている7人組バンド、少年キッズボウイのメジャー初の作品がこの「もっと少年キッズボウイ」である。とはい …続きを見る
Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE- Various Artists
トリビュートアルバムをこうしてランキングに入れるのは反則的な気もするが(新曲が入った新作ではないし、選曲がベスト的になりがちだから)、それでもこのRADWIMPSのトリビュートアルバム「Dear Ju …続きを見る
physical mind マカロニえんぴつ
リリース日が12月10日ということを考えると今年のラスボス的な作品と言っていいだろう。そんなマカロニえんぴつの「physical mind」はそのタイトルが全てを表していると言っていいくらいにバンド感 …続きを見る
NEWS
5ちゃんねらーが選ぶ邦楽名盤ランキング2021結果発表! 1位はGRAPEVINE『新しい果実』
32: 名無しのエリー 2022/02/02(水) 19:36:21.26 ID:V32Kosex0
1位【7票】 GRAPEVINE/新しい果実
2位 【4票】 …続きを見る
5ちゃんねらーが選ぶ邦楽名盤ランキング2020結果発表! 1位はUNISON SQUARE GARDEN『Patrick Vegee』!!
89名無しのエリー2021/02/04(木) 02:19:01.77ID:bhH4XJ4q0
1位【9票】
UNISON SQUARE GARDEN / Patrick Vegee
…続きを見る
2ちゃんねらーが選ぶ邦楽名盤ランキング2019結果発表! 1位はKing Gnu「Sympa」!!
196: 名無しのエリー 2020/02/04(火) 15:15:33.73 ID:3x1ht+oE0
1位【10票】
King Gnu「Sympa」
2位【6票】
BUMPOFCHIC …続きを見る
FEATURES
追悼 さユり さユりさんとの個人的な思い出 さユり
2024年9月27日、ツイッターをスクロールしていたら、このポストが目に入った。
さユりに関するお知らせ pic.twitter.com/nmFo9YHUgJ
— 酸欠少女 さユり ( …続きを見る
the telephones新たな革命を告げる『Life Is a D.A.N.C.E.』フロントマン・石毛輝にソノダマンがインタビュー! the telephones
the telephonesファン代表、ソノダマンによるインタビュー第二弾である。
第1弾はこちら
the telephones復活作にして最高傑作『NEW!』はどのように生まれたのか …続きを見る
Peach Peach Peach初インタビュー! NANANINE川関浩司×ALOHA西尾大介 20年来の友人が語る、いま歌う理由 Peach Peach Peach
Peach Peach Peach、メディア初インタビューである。Hiroshi Kawseki(NANANINE)と
Daisuke Nishio(ALOHA)の2人組ユニットで、コロナ禍真っ只中 …続きを見る
LIVE REPORT
山田亮一とアフターソウル 「red cloth 21st ANNIVERSARY 『GOLD SOUNDZ』2024.8.30 /w THE NEATBEATS 山田亮一とアフターソウル
ハヌマーンというバンドは、閃光だった。
花火のように誰よりも輝いて、花火のように散っていった。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのゲストアクトとなり、15分しか持ち時間のない、開場 …続きを見る
進行方向別通行区分「スティーブン・せがれ」レコ発ライブ 新宿BLAZE 2023.09.09 w/パスピエ、DJ澤部渡(スカート) 進行方向別通行区分
進行方向別通行区分が2023年9月9日、新宿BLAZEにて解散ライブを行った。
彼らはこれまでもすべてのライブを解散と位置づけ、ライブごとに復活と解散を繰り返してきたが、今回は本当の解散だという。
…続きを見る
THE BAWDIES 「BLAST OFF! TOUR 2021-2022」 Zepp DiverCity 2022.1.30 THE BAWDIES
すでに年明けからgo!go!vanillasとの所属レーベルの新年会的なライブも行っているし、何よりも昨年リリースのアルバム「BLAST OFF!」のツアーは年を跨いで行われているだけあり、2022年 …続きを見る
HIGH SCORE
もっと少年キッズボウイ 少年キッズボウイ
もしかしたら今年最もツイートしたバンド名はこのバンドかもしれない。出会ってからずっとプッシュしまくっている7人組バンド、少年キッズボウイのメジャー初の作品がこの「もっと少年キッズボウイ」である。とはい …続きを見る
Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE- Various Artists
トリビュートアルバムをこうしてランキングに入れるのは反則的な気もするが(新曲が入った新作ではないし、選曲がベスト的になりがちだから)、それでもこのRADWIMPSのトリビュートアルバム「Dear Ju …続きを見る