FEATURES

禁断の多数決 ファイナルシーズン宣言の真意とは? すべてを明かした、ほうのきかずなりインタビュー!

2020年はエンターテイメント業界にとって厳しい年となった。新型コロナウイルスの影響で多くのミュージシャンが活動の休止や自粛を余儀なくされる中、形を変えながらも進み続けるアーティストがいた。それが禁断 …続きを見る
BY: takahashikazuna

the telephones復活作にして最高傑作『NEW!』はどのように生まれたのか? 石毛輝 全曲解説インタビュー!

これは一風変わったインタビューである。 2015年から無期限活動休止状態に入っていたthe telephonesが本格的に活動を再開し、5年ぶりとなるフルアルバム『NEW!』をリリースするという …続きを見る
BY: takahashikazuna

にじさんじの両国国技館ライブ「Virtual to LIVE in 両国国技館 2019」が見せた奇跡の必然性について

ここ半年ほど、にじさんじの配信ばかり見ている。 キッズがHIKAKINやFischer'sの動画を毎日見ているように、そこそこ年のいった男性である僕は、かわいい女の子たちがいっぱい出てくるにじさんじ …続きを見る
BY: takahashikazuna

禁断の多数決 ほうのきかずなりインタビュー 空白の1年半と第5期 禁断の多数決を語る

2018年3月13日のライブを最後に沈黙を続けてきた禁断の多数決が、1年半の時を経て再び動き出した。怒涛の新曲6連続配信リリースに加え、女性メンバー陣も一新、再始動ライブも大成功と、大きな変革の中にい …続きを見る
BY: takahashikazuna

Perfumeが起こした5つの大きな事件をいち音楽ファンとして考えてみる

2019年2月7日 AM1:30 寝ているような寝ていないような、夢と現実を行き来しながら、ふとPerfumeのことが頭に浮かびました。 はじめてPerfumeを見たのはCOUNTDOWN JAP …続きを見る
BY: takahashikazuna

禁断の多数決 3年ぶりのライブは「切なさ」と「多幸感」が溢れていた

禁断の多数決の音楽は、99.9%のポップと0.1%のシリアスで構成されている。頭が空っぽになって馬鹿みたいにトランスできる音楽に、リスナーが気づくか気づかないかくらいのごく薄い濃度で切なさが含まれてい …続きを見る
BY: takahashikazuna