HIGH SCORE

BEACH

このアルバムは人を選ぶ。 一度でもロックバンドを見るために、小さなライブハウスへと足を運んだことのある人ならば、文句なしに100点満点のアルバムだと思う。 そうでない人はこのアルバムは0点かもしれ …続きを見る
BY: takahashikazuna

光のなかに立っていてね

アルバムは1曲目から聞くのがミュージシャンの願いであるけれど、僕は「愛してるってゆってよね」から聞いた。CDをパソコンに取り込んで、興味の引いたタイトルをクリックしたから。 びっくりした。銀杏BOY …続きを見る
BY: takahashikazuna

君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命

*『DOOR』と『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』は、僕の中では2枚組のファーストアルバムである。よって、この2枚には同じレビューが掲載されているが、そういう意図であることを理解いただけたら嬉しい。 …続きを見る
BY: takahashikazuna

DOOR

*『DOOR』と『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』は、僕の中では2枚組のファーストアルバムである。よって、この2枚には同じレビューが掲載されているが、そういう意図であることを理解いただけたら嬉しい。 …続きを見る
BY: takahashikazuna

TOWN AGE

真部脩一と西浦謙助が抜けて初めてのアルバム。 本作の作詞作曲は、オリジナルメンバーのやくしまるえつこと永井聖一が全て行っているものの、今までの相対性理論を色濃く受け継いでいる。 たぶん本人たちは嫌 …続きを見る

シンクロニシティーン

真部氏・西浦氏の所属していた4人体制の相対性理論の最後のアルバム。 このアルバムが発売されてから2年ほどあとに両氏の脱退が発表されたため、本作には、ネガティブな音が(一聴してわかるようには)入ってい …続きを見る