日本発の音楽レビューサイト Music Review from Japan 

THE LATEST

VIVA LA ROCK 2019 day1 さいたまスーパーアリーナ 2019.5.3

音楽雑誌MUSICAを発行する会社「FACT」の社長にして、今でも音楽ライターとして最前線で活躍している鹿野淳が主催するフェス、VIVA LA ROCK。 「ゴールデンウィークにさいたまでロックフェ …続きを見る
BY: sonodaman

JAPAN

the telephonesの「JAPAN」をROCKIN'ON JAPANのNEW COMERのコーナーで知った。そこに写っていたアー写はいかにもはしゃいでいるというか悪ノリしまくっている若者のよう …続きを見る

続 B面画報

いわゆるカップリング曲、レコード時代はB面曲と言われていた曲が良いアーティストが好きだ。Oasis「The Masterplan」やチャットモンチー「表情」など、そうしたアーティストのカップリング曲を …続きを見る

CENTER OF THE EARTH

a flood of circleのアルバムは毎回新しくもあるけれどある程度型は決まっていて、それをひたすらにアップデートしてきたわけだが、今回は違う。 ブルース色が強い曲は佐々木亮介ソロに回し、バ …続きを見る

青春のエキサイトメント

ネットでは、新譜『瞬間的シックスセンス』に「毒がなくなった」、「個性が薄くなった」という感想が見受けられます。確かに彼らの言いたいことはわかる。でも、この頃のあいみょんは影響を受けたアーティストの模倣 …続きを見る

瞬間的シックスセンス

今の中高生にとってのあいみょんって、今の30過ぎにとってのBUMP OF CHICKENみたいなものだと思うのです。miwaやコレサワのキラキラした歌声とは一線を画すミックスボイスのような理想的な声質 …続きを見る

ALBUM REVIEWS

もっと少年キッズボウイ

もしかしたら今年最もツイートしたバンド名はこのバンドかもしれない。出会ってからずっとプッシュしまくっている7人組バンド、少年キッズボウイのメジャー初の作品がこの「もっと少年キッズボウイ」である。とはい …続きを見る

Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-

トリビュートアルバムをこうしてランキングに入れるのは反則的な気もするが(新曲が入った新作ではないし、選曲がベスト的になりがちだから)、それでもこのRADWIMPSのトリビュートアルバム「Dear Ju …続きを見る

あにゅー

ついにアー写は野田洋次郎と武田祐介の2人だけになったRADWIMPS。その体制になってから今年リリースされた「あにゅー」は一言で言えば「こんなRADWIMPSを待っていた!」というアルバムである。それ …続きを見る

physical mind

リリース日が12月10日ということを考えると今年のラスボス的な作品と言っていいだろう。そんなマカロニえんぴつの「physical mind」はそのタイトルが全てを表していると言っていいくらいにバンド感 …続きを見る
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NEWS

5ちゃんねらーが選ぶ邦楽名盤ランキング2021結果発表! 1位はGRAPEVINE『新しい果実』

32: 名無しのエリー 2022/02/02(水) 19:36:21.26 ID:V32Kosex0 1位【7票】 GRAPEVINE/新しい果実 2位 【4票】 …続きを見る
BY: takahashikazuna

5ちゃんねらーが選ぶ邦楽名盤ランキング2020結果発表! 1位はUNISON SQUARE GARDEN『Patrick Vegee』!!

89名無しのエリー2021/02/04(木) 02:19:01.77ID:bhH4XJ4q0 1位【9票】 UNISON SQUARE GARDEN / Patrick Vegee …続きを見る
BY: takahashikazuna

2ちゃんねらーが選ぶ邦楽名盤ランキング2019結果発表! 1位はKing Gnu「Sympa」!!

196: 名無しのエリー 2020/02/04(火) 15:15:33.73 ID:3x1ht+oE0 1位【10票】 King Gnu「Sympa」 2位【6票】 BUMPOFCHIC …続きを見る
BY: takahashikazuna
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FEATURES

追悼 さユり さユりさんとの個人的な思い出

2024年9月27日、ツイッターをスクロールしていたら、このポストが目に入った。 さユりに関するお知らせ pic.twitter.com/nmFo9YHUgJ — 酸欠少女 さユり ( …続きを見る
BY: takahashikazuna

the telephones新たな革命を告げる『Life Is a D.A.N.C.E.』フロントマン・石毛輝にソノダマンがインタビュー!

the telephonesファン代表、ソノダマンによるインタビュー第二弾である。 第1弾はこちら the telephones復活作にして最高傑作『NEW!』はどのように生まれたのか …続きを見る
BY: takahashikazuna

Peach Peach Peach初インタビュー! NANANINE川関浩司×ALOHA西尾大介 20年来の友人が語る、いま歌う理由

Peach Peach Peach、メディア初インタビューである。Hiroshi Kawseki(NANANINE)と Daisuke Nishio(ALOHA)の2人組ユニットで、コロナ禍真っ只中 …続きを見る
BY: takahashikazuna
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LIVE REPORT

山田亮一とアフターソウル 「red cloth 21st ANNIVERSARY 『GOLD SOUNDZ』2024.8.30 /w THE NEATBEATS

ハヌマーンというバンドは、閃光だった。 花火のように誰よりも輝いて、花火のように散っていった。 ASIAN KUNG-FU GENERATIONのゲストアクトとなり、15分しか持ち時間のない、開場 …続きを見る

進行方向別通行区分「スティーブン・せがれ」レコ発ライブ 新宿BLAZE 2023.09.09 w/パスピエ、DJ澤部渡(スカート)

進行方向別通行区分が2023年9月9日、新宿BLAZEにて解散ライブを行った。 彼らはこれまでもすべてのライブを解散と位置づけ、ライブごとに復活と解散を繰り返してきたが、今回は本当の解散だという。 …続きを見る

THE BAWDIES 「BLAST OFF! TOUR 2021-2022」 Zepp DiverCity 2022.1.30

すでに年明けからgo!go!vanillasとの所属レーベルの新年会的なライブも行っているし、何よりも昨年リリースのアルバム「BLAST OFF!」のツアーは年を跨いで行われているだけあり、2022年 …続きを見る
BY: sonodaman
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HIGH SCORE

もっと少年キッズボウイ

もしかしたら今年最もツイートしたバンド名はこのバンドかもしれない。出会ってからずっとプッシュしまくっている7人組バンド、少年キッズボウイのメジャー初の作品がこの「もっと少年キッズボウイ」である。とはい …続きを見る

Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-

トリビュートアルバムをこうしてランキングに入れるのは反則的な気もするが(新曲が入った新作ではないし、選曲がベスト的になりがちだから)、それでもこのRADWIMPSのトリビュートアルバム「Dear Ju …続きを見る

あにゅー

ついにアー写は野田洋次郎と武田祐介の2人だけになったRADWIMPS。その体制になってから今年リリースされた「あにゅー」は一言で言えば「こんなRADWIMPSを待っていた!」というアルバムである。それ …続きを見る
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